インバウンド対策

ミシュク式カタカナ英会話ジェッタ 代表

長谷川 雄一朗

 

インバウンドという言葉を最近耳にしますね。外国人が増えてきている日本。旅行、留学、仕事、結婚と様々ですが、単なる滞在から在留まで外国人と関わる社会にこれから突入しようとしております。

国際化は1964年の東京オリンピックから始まってると言っても過言ではないが、外国人が我々の身の回りに増えてきたのは、2015年が一つの転換点だと思います。

グローバルという言葉は国際化の次に来る言葉。国際化が実際今、始まろうとしている日本で、グローバル人材の育成をしているのが我々、カタカナ英会話ジェッタ。国外へ出て活躍する人を応援。

海外赴任される奥さんや海外へのイギリスホームステイを81歳の方が達成と女性がどんどんと海外へ出て行き夢を実現しております。

そんな中で、日本国内にドンドンと入ってきている外国人に対して何も為すすべがないのかというとそうではないです。

 

カタカナ英会話ジェッタは、外国人が日本に来る事を想定して前から準備をしてきました。実際にお店をやっている経営者や、海外展示会や海外赴任や海外転勤、海外出張と英語を緊急に必要としている方で、

3~6カ月の間に何とか対策を打たねばという方にしっかりとサービスを提供可能です。カタカナ英会話ジェッタが、『カタカナ接客マニュアル』を作成できます。

これがあれば実は、外国人に通じる発音とそれに対する応答ができます。中国人の爆買いに始まり台湾やベトナムといったアジア地域から人が集まってきていた2015年の訪日外国人は約1,900万人。

2020年の東京開催では第2回目の、東京オリンピックの年は3,000万人予定。アジアの人のみならず、欧米諸国の英語を話せる方がどんどんと日本国内へ押し寄せて来ます。

口をあけてまっていても遅れをとるだけです。状況は日々、刻々と変化しています。”良いものは広がる”という前向きで楽観的な側面はよし。”外国人が来たらどうしようを解消するツール”として手っ取り早くカタカナを使って、

外国人に通じるものを手に入れよう。そして、せっかくなら日本に来てくれた外国人に気持ちよくお金を頂き、こちらもしっかりと外国人に対して英会話でお気持ちを伝えて気持ちよくかえってもらう。

 

インバウンド対応店としてモデル店舗を募集しております。

詳しくは、こちらをクリックして下さい。